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シー・シェパードによる捕獲調査妨害 by YouTube
2008 / 02 / 24 ( Sun )
2008.01.15 シーシェパードによる日本船への不法侵入 SeaShepherd who intruded by YouTube

平成20年1月18日の、反捕鯨団体シーシェパードによる妨害行為があった際の映像です。シーシェパードのメンバーは、無理矢理ボートを横付けし、日本の捕鯨船に乗り込んできました。破壊行為等の恐れがあったため、日本側は彼らを一時拘束したわけですが、用件が抗議書を手渡しすることだったため、すぐ解放しました。これはその間、シーシェパードのメンバーを船内の一室に拘束していた時のものと思われますが、こんな行為に及んでいるわりに、妙に日本側船員と打ち解けているのが不思議です。


2008年1月16日付 水産庁 メディアリリース
「第21次南極海鯨類捕獲調査に対する妨害について」
『平成20年1月15日、南極海で鯨類捕獲調査に従事していた第二勇新丸に対し、反捕 鯨団体シーシェパード(SS)所属乗組員による妨害行為がありましたのでお知らせしま す。
事件の概要
15日、南極海で鯨類捕獲調査に従事していた第二勇新丸に対し、反捕鯨団体シーシェパ ード(SS)所属の大型ゴムボートが酪酸と思われる液体の瓶の投げ込みやプロペラに絡 めることを目的にロープを流す等の危険な妨害行為を展開した。
当該ゴムボートは一旦第二勇新丸から離れたが、その後、大型ゴムボートが第二勇新丸に 急接近し、活動家2名が同船船内に侵入した。
侵入した活動家による暴力行為も想定されたことから、侵入後直ちに第二勇新丸乗組員が 一時的に活動家2名を保護し、両名を船内事務室に収容した。
その後、SS側は第二勇新丸以外の調査船を含め複数回にわたる妨害活動を展開していた こと、さらに、言語上の問題もあり、SS側とのコミュニケーションに手間取ったが、活 動家2名の第二勇新丸への侵入目的が、「抗議文の手交」であったことから両名をSS側 に戻すこととした。
しかしながら、日本鯨類研究所が、調査船団の安全を確保したうえで、活動家2名を安全 に戻すためのアレンジについてSS側に協力を求めるメッセージを複数回にわたり送付し たが、SS側より一切の回答が得られず、適切なアレンジを進めることが不可能となって いる。
なお、一連の妨害行為による双方の負傷者は、発生していない。』


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